outstretched: (STOCK ♥ [text] Fire starting in my heart)
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[A/N:いらっしゃいませ!バレリーです!outstretchedの友達です。前の作文を日本語に翻訳してみました。まだ日本語を勉強しているので、私の下手な日本語を許してくださいませんか。。。特にインターネットの用語が分からなかったので、頑張ってください!]


 
Pixivに対してTumblrの問題についての作文です。
 
注釈
この作文はfanworkを広げることと派生した物の防御です。時々Pixivと賛成しているが一般的にTumblrと賛成します。

たくさんのPixivとTumblr使用者は本当に怒っています(特に、この人)。なぜなら、人々は他人の作品を広げていて、派生した物を創造しているのです。

この怒っている創造者はこのことが欲しい
他人の誰でも自分の作品をどこでもrepostしなくて欲しくて、広げなくてほしいです。
*他人の誰でも派生した物を創造しなくて欲しいです。

人々が最初の作家に帰しない時や人々が派生した物の上に透かしを使う時や、作家は特に怒っている。ここに、私はPixiv使用者と完全に賛成しています:いつも最初の作家に帰しなければいけません。いつも!盗用はひどく悪くて、誰でもそのことをすれば悪いです!作品はいつも最初の作家に帰した方がいいで、できれば、リンクをあげた方がいいです。透かしも悪いですが、後で話します。

盗用に怒っている人々がいるので、私は怒っていません。私は他のことに怒っています!

作品を広げることと派生した物が悪いと思っている創造者/人のみんなさんへ:
 
最初のポイントについて話しましょうー作品を広げること[reposting]。これは明確です。すみませんが、作家の作品を自発的にインターネットに載せました。インターネットは人間歴史の中に一番大きい社会の網が知られて、インターネットで好きなことを友達にあげることの人間の衝動を果たしたがっているのが怒らさせている?どうして私はそんな論理に賛成できないの理由が分かりませんか。人々が情報を広げるためにインターネットを意図した通り使うのはどうしてみんなたち怒らさせていますか。人々が作品をみて欲しくなくて、話して欲しくなくて、反応してほしくなければ、どうしてインターネットに載せましたか。そうして、どうしてこんなにインターネットを使うのを妨げることはいいイデアや、執行できるイデアですか。
 
ね、私はずばり言えるつもりです:インターネットで人々がお互いにいろいろなことをあげるのを妨げることができません。そのことは起こるわけです。実はそんなに情報を広げることの方がいいですよ。それはインターネットの目的だからです。
 
もう一回、人々は作品を広げるたびに、その人は本当の作家に帰することを要求した方がいいだと断言したいです。実はたくさんのTumblr使用者は帰することの大事さが分かって、はっきり帰しようとあらゆる努力をする。Tumblrは作家に味方するので、泥棒たちで訴えることを止めてみてください。実はTumblrは基本的に作家のための巨大で賛美している聴衆ですTumblrは「友達に見せたくて、話したいほど、作家の作品が大好きですよ!」と言ってくれてものの、作家は怒っているの?
 
作家が大事な分からないことはTumblrは作家に評判を得ることのチャンスをあげます。インターネットに載せているので、私は作家はいい評判が欲しいわけだろうと思っています。Tumblrは作家の作品に興味をひかれさせてもらいます。賛美しても、批評しても、Tumblrで人々は作品に反応できます。Tumblrで作家から作品を買いたい人は作家を探すことができます。Tumblrは作家を手伝ってくれます。Tumblrが作家を手伝ってさせてください。どうして私たちはこれについてけんかしていますか。
 
反応について話している間に、作品を校訂することについて話しましょう。校訂することに反対する運動がありそうです。Pixivの使用者だけではなくて、この人のようなTumblrの使用者もそんな気持ちがありそうです。
 
最初に、他人が作家のピカチュの創造したイメジを変わったのが怒っているみんなさんへ...これについて、考えてください。作家たちは「例え私が譲れなくても、私のイメジをかわった承知しないぞ!」と考えているでしょう。
 
これを言うのが嫌ですが、ピカチュは作家のことでもありません。ピカチュの絵を書いて、作家はピカチュをかわって、他の目的のために使いました!その上、ピカチュの絵を書いた前に、ポケモンの権利を持っているニンテンドたちの許可を認めましたか。認めなかったでしょう!どうしてそんな悪いことをしましたか。
 
私の問題が分かりますか。作家のfanartをかわる人は、基本的に作家のようです作家のfanartをかわる人と作家は派生した作品を創造して、許可がなくても、自分の独創的な解釈を創造しています。たとえ作家は派生したfanartを創造するものの、どうして、他人がそれから派生した物を創造するのが嫌ですか?
 
人々は「待って!outstretchedは全てのfanworkは悪いだと言っていますか。」を言って前に待ってください。私はそのことを全然言っていません。Fanworkは素晴らしいの理由が多すぎて、fanworkが止められません。
 
これは一番大事なことです。本当の漫画家でも、fanartistでも、自分の作品から派生した物を作創造するのを止められません。
 
Pixivの作家は大分は日本人なので、私は驚きました。日本人はどうじんし文化がよく知っているからです。人間歴史の最初から、派生した作品を創造していました。Aeneid[アエネーイスの冒険]は、ホマーのIliad[オデユッセイアー]から派生しました。作家の作品をかわる人々は作家と同じ理由があります。TumblrでもPixivでも使えば、fanart editsを許可した方がいいです。
 
他の言い方がないー人間の基本ん的な創造するという衝動を絶対に鎮圧できない。鎮圧してみれば、必ず失敗するわけです。
 
他の面から見ましょう。どうして作家はfanartを創造しますか。簡単です:普通に、愛の行動だからです。あるテレビ番組や、あるキャラクタや、ある場面はその作家の想像を刺激するのです。時間をあげて、そのことについて創造したいほど愛したのです。それは深い敬意と感嘆の行動です!fanartから派生した物を創造する人は同じことをしています。作家のfanartはその人を感動したので、感謝と愛を表すためにそれから派生した物を創造します。
 
聞こえた議論の一つは「私は他人の派生した物が好きではないので、そのことの存在を消す権利があります。」ちがいます品質の程度にかまわず、他人の意見にかまわず、全ての派生した物は大事です。例え品質の低い物でも、創造した人の芸を練習できて、fandomはその派生した物について話せて、創造した人は自分のことを表せて、fandomの中に同じ考え方を持っている人を探せるのです。全ての派生した物は存在する権利があります!その派生した物とその物の創造した人は誰にもあやまなくてもいいです。
 
作家のように、派生した物を創造する人はfandomに参加しています。例えば、fandomからヤオイが出てくるのをみましょう。ゲム/アニメ/映画の最初の創造した人は自分の同性のキャラクタがお互いにキスするのを意図したと思いますか。多分ないでしょう。でもその最初の創造者はfandomの作家の派生したを鎮圧できなかったです。その最初の創造者は作家の作品を鎮圧できなかったのように、作家は他人の派生した物も鎮圧する権利がないわけです。作家たちはfandom警察ではありません。その権利は作家たちのことではありません。その権利を誰にも持っていません!
 
作家が派生した物が好きではないの理由の一つはその派生した物は作家の最初の作品の価値を下げるという聞いたことがあります源)作家の最初の作品は派生した物に破られていません作家の最初のfanartはまだ同じです。それは派生した物から別のことです。派生した物があっても、人々は最初の作家の作品をいつも認める。(だから、帰することは大事なことです。)
 
私を信じられなければ、全ての本の映画化を見てください。その派生した映画は存在する権利がありますか。絶対にそうです!人々は最初の本から、映画は別のことが知っていますか。絶対にそうです!これと違いないのを約束しています。
 
Originalaudienceから少しだけ修正した引用(初の引用)を見てください:「誰にも作家はその作品を創造するのを忘れなかったです。派生した物の存在の意味は誰にも作家の作品を忘れていないのです
 
最後のメッセージ:ある人々は「Tumblrに有名になる」だけのように、fanartや派生した物や何かを載せるだけだと思って、広く認められるようにと思っています。ええ?本当に?人々についてそんなに悪く考えていますか。そうして、一瞬に、その人は正しいを想定しましょう。。。だから何だ例え私は広く認められたくて、他人が私のpostをreblogして欲しいだけでも、私はまだ一番いい作品を選ばなければならないです。見えませんか。私は作品をreblogすれば、たくさんの人々は作品をみたいと思うほど、作家の作品は素晴らしいと表しています。私はまだ作家の作品を広げてみています。その行動は強い長所があると思います。私はインターネットの目的を実行しているので、必ず作家は怒らなければいいわけです。
 
そうして、広く認められるのように派生した物を創造することについて話したい。創造者として、作家さんは創造することの色々な理由があることが知っているでしょう。芸を練習したくて、話を言いたくて、創造することが大好きので、創造します。広く認められたいだけように、創造しないでしょう。人々はそれを思えば、実は本当に侮辱的です!それよりよく知っているでしょう。。。
 
十分に断言することができない:最初の作品に帰しない派生した物は大丈夫ではありませんなぜなら、その派生した物は盗用していて、盗用は絶対に悪いです。派生した物の上に透かしは大丈夫ではありません。なぜなら、その作品はその人のことではなくて、最初の作家のことです。何よりも、一般的に帰しなければいけませ
 
でも、Pixivへ怒っているみんなさんへ:帰することについてTumblrは賛成です!はい、時々帰できないイメジをpostする人やエチケットが分からない人がいて、ある礼儀正しくない人もいますがそれはTumblrの普通の文化ではありません。一般的にTumblrの文化は作家や創造に尊敬するように励ますので、人々はせっかく作家に帰してみます。源がない作品をもう一回載せて、源を帰しますです
 
実はこの喧嘩はむだどだと思います。人々は重要ではないことに激しく反発していて、みんなは落ち着いて、おとなしく受け入れた方がいいです。インターネットは社会のことです[social medium]。インターネットに作品を載せた上で、人々は作品を広げるでしょう。人々はその作品から派生した物を創造するでしょう。何世紀も、人間は作品を広げて、その作品から派生した物を創造して、今でも、そうしていて、止められないつもりではありません。実はfandomの大分分は作品を広げることとリミックスすることに基本されています。私に信用してください:その行動を止めば、fandomは苦にするわけです。
 
私の最初のポイントは多分一番激しい議論が交された物でしょう。自分の作品をリミックスして欲しくなくて、広げないように、インターネットから引退するのは唯一の選択だと思う人がいます。もちろん、インターネットから引退できて、新しい作品を載せることを止めますが、前の載せた作品を広げることをやめられません。できません。インターネットに出版するときに、人々は作品をみて、反応するだろうというインターネットの暗黙の契約を結ぶようになります。本を出版する著者は突然に取り去ることができないのように、作家はインターネットから作品を取り去るでしょう。
 
私はこの話題について思慮深い討議を励ましたいと思っています。このポストの激昂した書き方のものの、私は本当に静かな態度があります!



 
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